【マインドフルネスの心がまえ(7)】心の荷物を手放す

京都市下京区四条烏丸の心療内科、女医のいるメンタルクリニック、竹、マインドフルネス

こんにちは、四条烏丸の桜木りかメンタルクリニックです。 

マインドフルネス」の7つの心がまえを、順番にご紹介しています。 

今日は7つ目です。 

 

 

★とらわれないこと  

気がつくと、いつも頭の中でぐるぐると考えてしまっていることはありませんか? 

もう終わったことなのに、いつまでも執着していることはありませんか? 

まずは「とらわれに気づくこと」が大切です。 

重たい心の荷物は手放して、自分らしい生き方を見つけてみましょう。 

 

 

 マインドフルネスは、呼吸瞑想を中心とした週1回90分×全8回の集中プログラム。  

背負っているものを手放して、シンプルに生きること

いま、ここにある幸せに気づくことは、

簡単なようで、意外に難しいことです。
こんな時期だからこそ、自分の内側と向き合うことに価値があります。
いま一度、これからの在り方を、見つめ直してみませんか?

次回はお盆明けに開催予定です。詳しくはこちらへ。
参加希望の方はお問い合わせください。

 

 

当クリニックは京都市下京区にある心療内科で、 

夕方は午後730まで、土曜は隔週で診療しています。 

初診のご予約はお電話もしくはメールで承ります。 

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